2019年7月公開映画と見たいもの

2019年7月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ●:すでに見た ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、見る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/07/05 公開作品】 ×(01)Girl/ガール 監督:ルーカス・ドン 出演:ヴィクトール・ポルスター、アリエ・ワルトアルテ、 一言:バレリーナを目指すトランスジェンダーの少女 ×(02)劇場版 Free!-Road to the World-夢 監督:河浪栄作 声演:島崎信長、鈴木達央、 一言:TVアニメを再構成した劇場版。 ×(03)Diner ダイナー 監督:蜷川実花 出演:藤原…

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2019年6月公開映画は見たか

2019年6月公開映画の一覧と見たかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:見た ○:まだこれから見たい ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に「見たか」どうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、見る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/06/01 公開作品】 ×(01)メモリーズ・オブ・サマー 監督:アダム・グジンスキ 出演:マックス・ヤスチェンプスキ、ウルシュラ・グラボフスカ、 一言:ポーランド映画。 ×(02)ずぶぬれて犬ころ 監督:本田孝義 出演:木口健太、森安奏太、 一言:若くして亡くなった俳人・住宅顕信の人生。 ×(03)誰もがそれを知っている 監督:アスガー・ファルハディ 出演:ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス、 一言:妹の結婚式の際に娘が誘拐された。家庭事…

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試写会招待メール「さらば愛しきアウトロー」

6/10受信、返信(試写会行くか行かないか)期限6/12 もちろん行くと返信しましたが、今回は一人だけの当選。 同伴者なし。 開催日は6/21、見てきましたので事後報告です。 配給会社のロングライドからの直接のご招待でした。

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2019年6月公開映画と見たいもの

下書きは全部できていて、アップするのを忘れてました。 もう6月も半分すぎたところで、今月は省略しようかとも思ったのですが、 どうせ、今月末には「6月公開の映画は見たか」も上げないといけないので、 遅まきながら一応あげておくことにしました。 * 2019年6月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ●:すでに見た ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、見る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/06/01 公開作品】 ×(01)メモリーズ・オブ・サマー 監督:アダム・グジンスキ 出演:マックス・ヤスチェンプスキ、ウルシュラ・グラボフスカ、 一…

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2019年5月公開の映画は見たか

2019年5月公開映画の一覧と見たかどうか。 今月もいろいろあって見れてませんね。 積み残しがたくさんあります。 今月中に見れて、あと1、2本。 どれを見るか、ですかね。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:見た ○:見ていないが見るつもり ×:見なかった 映画の良し悪しではなく、個人的に見たかどうかです。 観る観ないはよく行くシネコンでやっているかどうかがポイントです。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/05/03 公開作品】 ×(01)恋するふたり 監督:稲葉雄介 出演:染谷俊之、芋生悠、 一言:彼氏の浮気を告げられた彼女。真相を確かめるべく行動するが。 ×(02)映画 賭ケグルイ 監督:英勉 出演:浜辺美波、高杉真宙、 一言:漫画の実写映画化。ギャンブルによるスクール・カーストの名門学園。 ×(03)名探偵ピカチュウ 監督:ロブ・レターマン 出演:ジャスティス・…

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臨時弁当日誌、2019/5/25

この土日、つまり5/25と5/26はお弁当を作りました。 食べ過ぎると、それでなくても眠い午後に眠気が増すので 少し少なめにしました。

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臨時弁当日誌、2019/5/19

実は昨日も作りました。 ものすごく久しぶりだったので、写真を撮り忘れました。 昨日のおかずは かにかま入り卵焼き 豚薄切りの冷しゃぶ ウィンナ かぼちゃの炒め煮 ほうれんそうのお浸し ニンジンの煮つけ チンゲン菜の煮物 だった。 きょうのふりかけは「おかか昆布」ですが、 昨日は「サケわかめ」でした。

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2019年5月公開予定映画と見たいもの

2019年5月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ●:すでに見た ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/05/03 公開作品】 ×(01)恋するふたり 監督:稲葉雄介 出演:染谷俊之 芋生悠  一言:彼氏の浮気を告げられた彼女。真相を確かめるべく行動するが。 ×(02)映画 賭ケグルイ 監督:英勉 出演:浜辺美波 高杉真宙  一言:漫画の実写映画化。ギャンブルによるスクール・カーストの名門学園。 ×(03)名探偵ピカチュウ 監督:ロブ・レターマン…

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2019年4月公開映画は見たか

2019年4月公開映画の一覧と見たかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:見た ○:これからまだ見たい ×:見なかった 映画の評価ではなく、個人的に見たかどうかです。 今月はぜひ見たい映画の中でも「アベンジャーズ/エンドゲーム」と 「シャザム!」が見れてません。 これから見るつもりですが、連休明けになるかもしれません。 ** 【2019/04/02 公開作品】 ×(01)ホフマニアダ ホフマンの物語  監督:スタニスラフ・ソコロフ  一言:ロシア製アニメ。 【2019/04/05 公開作品】 ×(02)ザ・プレイス 運命の交差点  監督:パオロ・ジェノヴェーゼ  出演:ヴァレリオ・マスタンドレア、マルコ・ジャリーニ  一言:アメリカのTVドラマをイタリアでリメイク。 ×(03)テニスの王子様 BEST GAMES!! 乾・街道 vs 宍戸・鳳/大石・菊丸 vs 仁王・柳生  監督:川口敬一郎  声演:近藤孝行、高橋広樹  一言:アニメ ×(04)シネマ歌舞伎 野田版 桜の森の満開の下  出演:中村勘九郎、市川染五郎  一言:舞台を映画館で上映 ×(05)映画 きかんしゃトーマス Go!Go! 地球まるごとアドベンチャー  監督:デヴィッド・ストーテン  声演:ジョン・ハスラー、イヴォンヌ・グランディ…

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試写会招待状「僕に、会いたかった」

今年6本目の当選。 4/22、渋谷ユーロライブでの開催。 宛先シールの右下に「MW」とあるので、Movie Walker さんからのプレゼント。 ちなみに同日同開催場所での試写会は、ほかにシネマNAVIさんの プレゼントにも応募してました。 なお今年はここまで231本の試写会応募に対し、6本の当選、225本の落選。 当選確率は2.6%。過去の実績から言うと上出来です。 **** 映画の感想はgooのブログに掲載。 試写会「僕に、会いたかった」@渋谷ユーロライブ

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2019年3月公開映画は見たか

2019年3月公開映画の一覧と見たかどうかの記録です。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:見た ○:まだ見たい ×:見なかった 映画の良しあしではなく、個人的に見たかどうかです。 見たかどうかと、見て良かったかどうかは無関係で、評価は載せていません。 ** 【2019/03/01、公開作品】 ×(01)天国でまた会おう  監督:アルベール・デュポンテル  出演:ナウエル・ペレス・ビスカヤール、アルベール・デュポンテル  一言:WW1直後のパリで2人の帰還兵の運命 ●(02)グリーンブック  監督:ピーター・ファレリー  出演:ヴィゴ・モーテンセン、マハーシャラ・アリ  一言:1960年代の南部、黒人ピアニストのツアーにやとわれた白人ドライバー ○(03)移動都市/モータル・エンジン  監督:クリスチャン・リヴァーズ  出演:ヒューゴ・ウィーヴィング、ヘラ・ヒルマー  一言:最終戦争後、都市は自走移動し獲物を探し回る ×(04)映画ドラえもん、のび太の月面探査記  監督:八鍬新之介  声演:水田わさび、大原めぐみ  一言:「ドラえもん」の劇場版シリーズ通算39作目 ×(05)岬の兄妹  監督:片山慎三  出演:松浦祐也、和田光沙  一言:監督長編デビュー作。生活苦で売春する障碍兄妹の生き様。 ×(06)宇宙…

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2019年4月公開映画と見たいもの

2019年4月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ●:すでに見た ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/04/02 公開作品】 ×(01)ホフマニアダ ホフマンの物語  監督:スタニスラフ・ソコロフ  一言:ロシア製アニメ。 【2019/04/05 公開作品】 ×(02)ザ・プレイス 運命の交差点  監督:パオロ・ジェノヴェーゼ  出演:ヴァレリオ・マスタンドレア、マルコ・ジャリーニ  一言:アメリカのTVドラマをイタリアでリメイク。 ×(03)テニスの王子様 BEST GAMES!! …

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見たい映画リスト2016のその後

毎月の公開予定映画に見たい度(◎、○、△、×)をつけてリストアップしているが、 それとはまったく別に、その年に見たい映画をリストアップしている。 見たいと思った外国映画などは日本公開されるかどうかにかかわらず、リストアップしておき 後日日本公開が決まれば、日付を入れる。 そのため結局未公開となったり、翌年に公開がずれこんだりすることもある。 興味のあるものが出てくれば随時追加し、一応年間で50本程度を目標にリストしているのだが、 2016年には50本をリストアップしていた。 このうち、2016年中に見たものは26本。 残り24本のうち、公開が翌年にずれ込み、2017年に見たものは3本。 オンラインで見たもの1本、BDを購入したものはなし。 結局見なかったものは20本となった。 劇場で見た映画は次の通り No 鑑賞日 タイトル 1 2016/1/9 ブリッジ・オブ・スパイ 2 2016/2/6 オデッセイ 3 2016/3/6 SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁 4 2016/3/13 アーロと少年 5 2016/3/24 僕だけがいない街 6 2016/3/26 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 7 2016/4/27 フィフス・ウェイブ 8 2016/4/29 レヴェナント:蘇りし者 9 2016/5/1 シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ 10 2016/6/1 スノーホワイト -氷の王国-…

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見たい映画リスト2015のその後

毎月の公開予定映画に見たい度(◎、○、△、×)をつけてリストアップしているが、 それとはまったく別に、その年に見たい映画をリストアップしている。 見たいと思った外国映画などは日本公開されるかどうかにかかわらず、リストアップしておき 後日日本公開が決まれば、日付を入れる。 そのため結局未公開となったり、翌年に公開がずれこんだりすることもある。 興味のあるものが出てくれば随時追加し、一応年間で50本程度を目標にリストしているのだが、 2015年には51本をリストアップしていた。 このうち、2015年中に見たものは27本。 残り24本のうち、公開が翌年にずれ込み、2015年に見たものは1本。 オンラインで見たもの2本、BDを購入したもの2本。 結局見なかったものは20本となった。 見たもの:27本 No 鑑賞日 タイトル 1 2015/1/10 96時間/レクイエム 2 2015/2/21 アメリカン・スナイパー 3 2015/3/7 ソロモンの偽証/前篇・事件 4 2015/3/19 イントゥ・ザ・ウッズ 5 2015/3/21 ナイト・ミュージアム エジプト王の秘密 6 2015/4/1 イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密 7 2015/4/4 ジュピター 8 2015/4/13 ソロモンの偽証/後編・裁判 9 2015/4/15 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 10 2015/5/2 寄生獣/解…

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見たい映画リスト2014のその後

毎月の公開予定映画に見たい度(◎、○、△、×)をつけてリストアップしているが、 それとはまったく別に、その年に見たい映画をリストアップしている。 見たいと思った外国映画などは日本公開されるかどうかにかかわらず、リストアップしておき 後日日本公開が決まれば、日付を入れる。 そのため結局未公開となったり、翌年に公開がずれこんだりすることもある。 興味のあるものが出てくれば随時追加し、一応年間で50本程度を目標にリストしているのだが、 2014年には49本をリストアップしていた。 このうち、2014年中に見たものは31本。 残り18本のうち、公開が翌年にずれ込み、2015年に見たものは2本。 オンラインで見たもの1本、BDを購入したもの6本。 結局見なかったものは9本となった。 見たもの:31本 No 鑑賞日 邦題 1 2014/1/12 トリック劇場版 ラストステージ 2 2014/1/19 大脱出 3 2014/2/4 ウルフ・オブ・ウォール・ストリート 4 2014/2/17 エージェント・ライアン 5 2014/3/2 ホビット 竜に奪われた王国 6 2014/3/3 キック・アス/ジャスティス・フォーエバー 7 2014/3/12 偉大なる、しゅららぽん 8 2014/3/15 ロボコップ 9 2014/3/22 アナと雪の女王 10 2014/3/24 LIFE! 11 2014/4/2 ローン・サバイバー 12 201…

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試写会招待状「ピア まちをつなぐもの」

3/19 虎ノ門のニッショーホールでの開催。 どうやら、MovieWalkerさんからのプレゼントのようだ。 「どうやら」と言うのは、この試写会には同じ日、同じ会場のプレゼントに3件応募。 他の2件は、映画生活さんとanemoさんで、過去はいずれもご招待のはがきには、 映画生活さんは(ぴあ)、anemoさんはたしかanemoのハンコが押されていたから。 実は今までMovieWalkerさんからのはがきには何も書いてなく、同様の消去法で 懸賞元を判断していた。 今回手書きで四角に「MW」と書かれているので、MovieWalkerの意味だと解釈できる。 今後、運よくもう一回当たることができて同じように「MW」と書かれてあれば、確証が持てる。 別の試写会にも応募しているのでもう一回当たりませんかね。 ** 追記 映画の感想はgooブログで書いています。 gooブログがトラックバック機能を止めてしまったので、リンクを記述しておきます。 舞台あいさつなどの模様 映画 完成披露試写会 本編以外「ピア まちをつなぐもの」 映画の感想 映画、完成披露試写会「ピア まちをつなぐもの」

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2019年3月公開映画と見たいもの

2019年3月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinema公開の予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/03/01、公開作品】 ×(01)天国でまた会おう  監督:アルベール・デュポンテル  出演:ナウエル・ペレス・ビスカヤール、アルベール・デュポンテル  一言:WW1直後のパリで2人の帰還兵の運命 ◎(02)グリーンブック  監督:ピーター・ファレリー  出演:ヴィゴ・モーテンセン、マハーシャラ・アリ  一言:1960年代の南部、黒人ピアニストのツアーにやとわれた白人ドライバー ◎(03)移動都市/モータル・エンジン…

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2019年2月公開映画は見たか

2019年2月公開映画の一覧と見たかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:見た ○:これから見たい ×:見なかった 映画の良しあしではなく、個人的に見たかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 ** 【2019/02/01 公開作品】 ×(01)雪の華  監督:橋本光二郎  出演:登坂広臣、中条あやみ  一言:ラブ・ストーリー。東京とフィンランド。病気で余命1年のヒロイン。 ●(02)七つの会議  監督:福澤克雄  出演:野村萬斎、香川照之、及川光博、片岡愛之助、北大路欣也  一言:中堅メーカーでのパワハラ騒動が発端の不可解人事の謎 ●(03)メリー・ポピンズ リターンズ  監督:ロブ・マーシャル  出演:エミリー・ブラント、リン=マヌエル・ミランダ、 …

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試写会招待状「えいがのおそ松さん」

3/2 神保町の一ツ橋ホールでの開催。 メトロアドエージェンシーからのご招待です。 今年4本目の試写会当選。 *** 映画の感想はgooブログで書いています。 gooブログがトラックバック機能を削除してしまったので、記事のリンクを貼っておきます。 映画、試写会「えいがのおそ松さん」@一ツ橋ホール 2019/3/2

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2019年1月公開映画の一覧と見たかどうか

2019年1月公開映画の一覧と見たかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:観た ○:まだ見たい ×:見なかった 映画の良しあしではなく、個人的に見たかどうかの記録です。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで ・2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや ・意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 今月は年明け早々体調を崩したのと、下旬に受けなければならない試験があり、 映画をほとんど見れなかった。 積み残した映画は2月に見たいと思っているが、どこまで見れるか。 *** 【2019/01/02 公開作品】 ×(01)YUKIGUNI  監督:渡辺智史  一言:カクテル「雪国」をめぐるドキュメンタリー 【2019/01/04 公開作品】 ×(02)ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie  Over the Rainb…

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2019年2月公開映画と見たいもの

2019年2月公開映画の一覧と見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たいかどうかは次の通り。 ◎:ぜひ見たい ○:できれば見たい △:見るかもしれない ×:見ない 映画の良しあしではなく、個人的に見たいかどうかです。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで 2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや 意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 1月は体調不良で外出を控えたため、映画はほとんど見れませんでした。 そのため1月公開分で見たい映画で未見のものと、2月公開で見たいものを 合わせて何を見るかちょっと困っています。 ** 【2019/02/01 公開作品】 ×(01)雪の華  監督:橋本光二郎  出演:登坂広臣、中条あやみ  一言:ラブ・ストーリー。東京とフィンランド。病気で余命1年のヒロイン。 ◎(02)七つの会議  監督:福澤克雄  出演:野村萬斎、香川照之、及川…

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試写会招待状「九月の恋と出会うまで」@2019/1/30、イイノホール

この種の映画はタイトルだけでちょっと敬遠してしまう。 しかし、今回は「イイノホール」での開催なので応募し当選しました。 イイノホール、元々は霞ヶ関駅の真ん前、飯野海運の飯野ビルにあったホールで 何度か試写会で行ったこともあるが、2007年10月にビル自体が建て替えとなり閉館。 その後2011/11に新しいホールとして開館したが、一度も行っていない。 元は694席、現在は500席だが、ホール自体の広さが変わったのか、 席がゆったりしたのかなどはわからない。 既に前回行ったとき(2007/9/10)から10年以上経過しており、 以前はどうだったか、例えば椅子はゆったりしていたか、フロアの傾斜はどうだったか、 前席は気にならなかったか、等々は全く覚えていない。 映画の感想は別ブログ 完成披露試写会「九月の恋と出会うまで」@イイノホール 2019/1/30  で。

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2018年試写会応募/当選総括

2018年には試写会開催日ベースで、166本の映画の試写会に 合わせて502回応募しました。 内ネット応募が497回で当選は5本。 当選率はほぼ1%。 はがき応募が5回で当選2本。 当選率は40%と高率ですが、母数が少なすぎで、数値的には扱いづらい。 ちなみに過去の当選率を見てみると、2014年から2017年は次の通り。 2017年 ネット: 1.6% (5/308) 葉書: 応募ナシ 2016年 ネット: 1.8% (3/164) 葉書: 応募ナシ 2015年 ネット: 0.7% (1/136) 葉書: 応募ナシ 2014年 ネット: 1.7% (3/174) 葉書: 応募ナシ 実はこれ以前はものすごく応募していて、率は大差ない物の当選数はすごかった。 2013年 ネット: 1.1% (15/1308) 葉書: 応募ナシ 2012年 ネット: 1.4% (28/2002) 葉書: 13.2% (5/38) 2011年 ネット: 2.1% (38/1794) 葉書: 19.7% (15/76) 2010年 ネット: 2.0% (31/1550) 葉書: 16.7% (10/60) 2009年 ネット: 1.9% (46/2386) 葉書: 13.5% (14/104) 2008年 ネット: 2.7% (61/2260) 葉書: 8.9% (11/124) それより前は記録をとっていないのでわかりません。 なぜ記録をとっているかと…

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試写会招待状「ジュリアン」

早くも今年2回目の当選。 1/17(木)なかのZEROでの開催。 この試写会には合わせて4件申し込んだが、どれが当たったかは不明。 ただ、過去の例からいうと、「Cinema Tribune」「allcinema」「anemo」は、試写状に それぞれのハンコが押してあるので、残りの1件、「Movie Walker」の可能性が高い。

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2018年12月公開映画は見たか

2018年12月公開映画の一覧と見たかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 見たかどうかは次の通り。 ●:観た ○:まだ見たい ×:見なかった 映画の良しあしではなく、個人的に見たかどうかの記録です。 評論家のご意見、他の方の評判などはあまり参考にせず、観る見ないは よく行くシネコンでやっているかどうかが大きな分かれ目になります。 個人的な好みはSF、サスペンス。 群像劇、青春もの、学園ものはあまり好きではなく、 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見ることもあります。 邦画のタイトルで (B)2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや (A)意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 今月はぜひ見たい映画が少なかった。 *** 【2018/12/01、公開作品】 ×(01)K、SEVEN、STORIES、Episode、6、「Circle、Vision、~Nameless、Song~」  監督:鈴木信吾  声演:浪川大輔、小野大輔  一言: TVアニメ「K」シリーズの新作劇場版。見たくないタイトル(A)に該当 ×(02)新宿パンチ  監督:城定秀夫  出演:小澤廉、吉倉あおい  一言:田舎出のパンチパーマの歌舞伎町のスカウトマン …

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2019年1月公開映画と見たいもの

2019年1月公開予定映画の一覧と個人的に見たいかどうか。 公開スケジュールはallcinemaの公開予定スケジュールを参考にしています。 個人的な「見たい度」は次の通り。 ●:既に観た ◎:是非見たい ○:見たい △:見るかもしれない ×:見ない予定 映画の良しあしを評価したものではなく、個人的に見たいかどうかを 表したものです。 一般的な映画の評価は参考にせず、あくまで個人の好みと印象で 見たいかどうかを決めています。 個人的な好みの関係でSF、サスペンスは期待が高目です。 群像劇、青春もの、学園ものは期待値低目。 子供向けアニメ、戦隊もの、ホラー/スプラッターは見ません。 ドキュメンタリーは基本観ませんが、内容によっては見たいと思うものもあります。 邦画のタイトルで (B)2時間ドラマのような長くくどい説明的なものや (A)意味不明な英語を長々とつけたようなものはそれだけで見たくなくなります。 業界の慣習によれば、お正月映画には年末に公開される映画だけでなく、 年明けの1月中旬ぐらいまでに封切られるものも入るようですが、 個人的にはもう少し幅を狭め、せいぜい冬休み期間中に封切られるものに した方が良いんじゃないか、なんて思っています。 *** 【2019/01/02 公開作品】 ×(01)YUKIGUNI 監督:渡辺智史 一言:カクテル「雪国」をめぐるドキュメンタリー …

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試写会招待状「未来を乗り換えた男」

ドイツ・フランスの合作映画。 ナチス時代にドイツからフランス、メキシコへと亡命した小説家アンナ・セーガースの小説 「トランジット」を現代に置き換え、移民問題を絡ませて描く。 ドイツ文化センター内、ゲーテ・インスティトゥート東京での開催。 今悩んでいるのは、開催が2019/1/8なので、2019年にカウントするか、 当たったのは今なので、2018年にカウントするかってところ。 過去ログなどを調べた結果、応募時期、当選時期にかかわらず、 月別集計なども試写会実施時期に合わせてカウントしているので 2019年の第1号当選にカウントします。 一つ書き漏らしてました。 「びあ」からのご招待。 「ぴあ映画生活」には、試写会当選についてお約束事項があって、 鑑賞後、一週間以内に「映画生活」のサイトに感想文をアップする ことになっています。 自分のブログ(こことは別のサイト)には必ず感想をアップしているので、 「書き漏らす」ことはないのですが、「アップし忘れる」可能性はあります。 感想上がってないですよメールでご注意いただけるとありがたいのですが、 そんなのは自分でちゃんと覚えててやれってことですよね、はい。 **追記  フォローメールは来てました。 感想は 映画生活 「未来を乗り換えた男」 別ブログ 映画、試写会「未来を乗り換えた男」@ゲーテ・インスティトゥート東京(2019/1/8)

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お正月映画不在の2018/2019年末年始

11月までは順調に鑑賞数を伸ばしてきていたのに、今月に入って足踏み状態になりました。 上映中の映画でまだ見たいけど見ていないものもありますので、何本かは見るとは思いますが、何を見ようか迷っているところです。 今年は、近年のようなビッグネーム映画が見当たらず、ちょっと寂しいお正月映画になっている気がします。 業界用語としては11月に封切られるものや年明けの1月から公開のものもお正月映画の範囲に入るらしいですが、個人的には、12月もこれからの公開で年明けまで公開が続く映画。 それも、それなりに名が通っていて集客が期待される、年に数回しか映画を見ない人にとっても話題になる、行ってみたいと思うような映画こそが「お正月映画」と呼ぶにふさわしい、なんて勝手に思っています。 その意味では、大作映画であることは一つの条件ですが必須条件とは言えません。 かつての邦画でいえば、「寅さん」や「釣りバカ」もその中に入れていいのではないかと思っています。 どちらもシリーズのすべてがお正月前後の封切りというわけではありませんが、いつもお正月に封切られていたイメージがあります。 寅さんのシリーズは終盤は年2本公開が多く、1本は夏休み、1本はお正月になっています。 釣りバカも封切り時期は様々ですが、終盤はお正月映画の定番でした。 洋画では、「ハリポタ」シリーズ、「007」シリーズ、「LOTR/ホビット」シリーズ、「SW」シリーズなどもお正月映画のイメージがありますが必ずしもそうではあり…

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